パワハラ研修 講師派遣、(パワハラ、セクハラ、マタハラ、叱り方)パワハラ研修感想・感想文、パワハラ無料セミナー、パワハラブログ、パワハラレポートを通じて、あらゆる角度からハラスメント研修の企画のヒントをご提供します。

空気を変えるのは、特別な誰かじゃない。
「全員で育てる「安心して話せる空気」の作り方」
そのひと言で、職場は変わりはじめる

研修の目的・狙い

職場の「空気」は、特定の立場の人だけがつくっているものではありません。 日々の声かけや態度、関わり方の積み重ねによって、私たち一人ひとりが無意識のうちに形づくっています。

近年、明確なハラスメントには当たらないものの、言葉の強さや何気ない振る舞いによって、周囲が話しづらさや息苦しさを感じてしまう場面が、職場の中で見られるようになっています。こうした小さな違和感や沈黙が重なることで、「表面的には穏やかだが、本音が出てこない」「問題が起きてから初めて気づく」といった状況につながることも少なくありません。

本研修は、社員一人ひとりの日常の声かけや関わり方に目を向け、全員で「話しても大丈夫」な職場の空気を育てることで、互いに安心して声を出し合える職場づくりの土台を整えます。結果として、ハラスメントが起きにくい組織づくりにつなげることを目的としています。

上司・部下・同僚といった立場を越えて、「自分の言葉や態度が、周囲にどのような影響を与えているのか」「どのような関わりが、声を出しやすくしているのか」を、事例や対話を通して考え、自分事として捉えていきます。

ハラスメントを「禁止事項」として学ぶのではなく、認識のズレやすれ違いが生まれる背景に目を向けながら、日常の中で使える具体的な言葉がけや受けとめ方を身につけること。 一人ひとりが「気づいたときに声をかけられる」「声をかけられても受けとめられる」関係性を育てることで、問題が大きくなる前に対話が生まれる職場を目指します。

本研修を通じて、全社員が「職場の空気は自分たちで育てていける」という実感を持ち、タテ・ヨコ・ナナメのつながりを大切にしながら、安心して働ける職場をつくっていくことを狙いとしています。

本研修で学べること

・ 誰もが安心して声を出しやすい職場の空気を、日常の関わりから育てていく方法を学び、相談や報告、ちょっとした声かけが自然に行われる関係性を目指します。

・ 普段の言葉づかいや態度が、相手の受けとめ方や職場の雰囲気にどのような影響を与えているかを理解し、自分の関わり方を見直す視点を身につけます。

・ 注意や指摘、改善提案など、伝えにくい場面でも対話が続く伝え方・受けとめ方を具体的な事例を通して学び、立場に関わらず建設的なやり取りができるようになります。

・ 違和感や小さなサインに気づき、声をかけ合える関係性を育てる練習を通して、問題が大きくなる前に対話が生まれる職場づくりにつなげます。

・ 一人ひとりの関わりが職場の空気をつくっていることを実感し、全員で「話しても大丈夫」な空気を育てていく意識を共有します。

PROGRAM
講義
演習
2~4時間
カスタマイズ可
全社員全員参加限定

1.ハラスメント問題の動向 【講義】

・昨今の加害者、被害者の構造の変化
・ハラスメントには該当しないが職場に悪影響を与える言動と
 コミュニケーション不足による認識のズレや誤解の増加

2.ハラスメントが起こるプロセス 【講義】

・コミュニケーションの問題からハラスメントに発展するプロセス
・深刻な状態に至るまでの段階でできること
・コミュニケーションの問題は職場の問題

3.気がかりな言動への対応【演習】

・傍観者効果とは
・職場での気がかりな言動を短い物語にして、第3者ができるセリフを検討

4.安心して働ける職場づくりのために【講義】

・周囲の人に不安・不快・不満を抱かせる言動と悪影響の例
・心理的安全性とは
・沈黙を選ぶことのリスク

5. コミュニケーションのズレが起きる要因【演習】

・伝え方、受け止め方に影響を与えるもの
・Iメッセージ
・基本的な礼儀の重要性 他

6. 職場の心理的安全性を高めるプロセス

・自分の考えや気持ちが伝えられる職場づくりのためにできることとその順番

7.職場での実践【演習】

・やってみようと思うこと
・職場の共通認識にしたいこと

受講生の声
こうやるとハラスメント、これはハラスメントというよりは人間関係を損なう言動の例のように自分たちに問いかけるスタイルを作ったほうが今後、よくなっていくと思う。
事例がイラスト付きで提示されていたため、状況が直感的に理解しやすかったです。 また、発表された意見に対して質問の意図に沿った考え方へ自然に誘導していただけたことで、リフレーミングを学ぶよい機会になりました。
伝える、関わるということはリスクではなく安心を作り、仕事を進める為に必要。
コミュニケーションが少ないとネガティブ感情が生まれやすいと改めて納得した。
ハラスメントの加害者と被害者の構造が変化していることと、無自覚な加害者と声を上げにくい被害者の心理について 考えるきっかけになりました。
社会的に様々なハラスメントが話題となる中で、それらが結局は3つに集約されるという点に納得しました。
違和感を放置せず、問題を深刻化させないためには、日々の些細な行動や声かけが重要であるという認識を新たにしました。 自らの言動に注意を払い、相手を理解しようとする姿勢を持つことが、安心して対話できる職場づくりにつながることを学んだ。
尊重し合う関係性と気づきを持つ心の余裕を大切にしていきたいと思います。さらに、「沈黙の第三者」の存在が職場に大きな影響を与えることに気づき、声をあげることの重要性を実感しました。
「もめている場にどのようにして入っていくか」、”Iメッセージ”は良い勉強になりました。これは実践していきたいと考えています。 責任追及形、命令形の会話が多くコミュニケーションの取り難い会社にとって、非常に良いヒントをもらえたと感じました。まず自分から考え方、コミュニケーションを変えていきたいと思います。
安心して働ける職場づくりに向けて、全員が同時に同じ研修を受けることで、共通の意識や理解を持てた点が良かったと思います。 また、ハラスメントが起こりかねない「無自覚の行動・無行動」について学び、互いに気を付ける意識を共有したことが、よりよい職場づくりの土壌になると感じました。
当たり前のことですが、相手のことを意識するということの大切さが自分のなかで改めて高まった。
講師 古谷 紀子
リクルートにて営業・企画・人材育成を経験。
その後、カウンセラー・労働相談員として、メンタルヘルスや人間関係、キャリア支援の分野に従事。 2011年よりハラスメント教育の取締役として企業の人材開発を支援し、2020年に独立。
 現在は、心理的安全性の高い職場づくり・人を育む場づくりをテーマに、コンプライアンス研修やハラスメント対策をはじめとした教育・コンサルティングを展開。組織の人間関係改善と変革を支援している。
研修、セミナーのお問合わせは、お電話又はフォームより お知らせください。 電話番号 03-6228-6039
お問合わせフォーム

研修では滅多に扱わない、男性上司も知らない職場の女性同士のハラスメントの実態を赤裸々にご紹介します。男性上司は必読です。

ハラスメントをする人のタイプを整理すると見えてくる、大人のいじめが減らない本当の理由を明かします。

日本の職場のグレーゾーンなハラスメントの実態をシュールなマンガで描きます。 是非、息抜きにご覧ください。

組織で働くすべての人がハラスメントの本質を理解する

管理職

ハラスメントグレーゾーン判断力向上研修

なぜ、日本の管理職はハラスメント問題に悩むのか?

セクハラ、パワハラの裁判の判例を学習しても、明らかな暴力的な行為や、真っ黒なセクハラの行為のドラマをDVDで見せても、管理職のハラスメントの理解は絶対にスッキリしません。多くの日本の管理職は、ハラスメントのグレーゾーンで悩んでいるのです。グレーゾーン問題を理解するには実はハラスメントの本質を理解することが重要です。日本初、グレーゾーンを体系的に整理し理解させます。ケーススタディを通じてグレーゾーン問題の判断力を高めます。部下指導に自信が持てます。

管理職

ハラスメント問題特化型 労働法の基本

ハラスメントのグレーゾーン問題の対処に必要な、最低限の法令知識を習得!

ハラスメント問題のグレーゾーンを詳しく調べると、管理職が労基法の基礎的な知識 を知らなかったために、業務上の指示や命令の仕方が適正さを欠いてしまったというケースが多く見受けられます。労基法の基礎的な知識を知っていれば、パワハラ問題のグレーゾーンを回避できるということです。 パワハラ問題の本質を押さえ、日常の労務管理に関連の深い労基法の基本的な項目を正しく理解することにより、パワハラだと言われない指示、注意、指導の仕方を身に着けていただきます。

役員

取締役対象ハラスメントグレーゾーン組織的対応力向上研修

-経営者がハラスメントに悩んでいる場合ではない。

ハラスメント問題の本質論を理解すれば、ハラスメントを単なる世代間の価値観の違いとすり替えたり、「昔のマネジメントが良かった。今の若手は甘い」などと懐かしんでいる場合はありません。ハラスメント問題には「べからず集」は存在しません。管理職と異なる取締役の責務において、ハラスメント問題に組織的な対応が求められている今、先頭にたって解決に導く姿勢と施策を本気で従業員にその道筋を示さなければ、ブラック企業と呼ばれても仕方がありません。

一般

新入社員・若手クラス対象 ハラスメント入門研修 

今や大学生でもほとんどの学生は「セクハラ」「パワハラ」という言葉は知っています。しかしながら、それはあくまで学生時代にワイドショーやニュースなどで聞きかじった情報に過ぎません。
彼らは雇用契約を結んだ職場(会社)における「ハラスメント」の持つ言葉の意味を本当には知りません。『会社におけるハラスメント』の正しい知識を持つことで、自己流解釈をなくし、本来、仕事をしていく上で必要不可欠な正しいハラスメントの理解を持たせます。

一般

新入社員が知っておくべき働く上で大切な3つのこと

ハラスメントとメンタルヘルス、そしてセルフケアの基本

新入社員の時期は人から指示注意を受けることが多く、また協働作業の中 で個人の能力だけではうまく行かないと感じることも多いと思います。 それがストレスの引き金になります。これは、誰でも体験することであり、 仕事での注意は、個人の人格を否定するものではなく受け入れる事で成長 します。また、ストレスに向き合う事も自己成長に必要なのです。
また、ハラスメント問題も、実際に社会では避けて通れない問題です。だから こそ新入社員の時期に、正しい知識を身につけておくことが非常に重要です。

General

What is harassment? Harassment issues in the organization

Learning objectives

・To learn the accurate knowledge that managers need regarding sexual harassment, power harassment, and maternity harassment

・To deepen understanding of harassment issues from the perspective of everyday communication in the workplace

一般
管理職

劇場型ハラスメント研修

-ハラスメントの本質を芝居を観て、笑って、泣いて、理解する。

ライブ映像がありますので、是非ご覧ください。

舞台でプロの役者による芝居を観ながらコンプライアンスを学ぶ劇場型ハラスメント研修。 ギスギスした職場の様子を芝居で再現し、上司と部下のどのようなやりとりがハラスメントを生む状態になるのか、舞台でプロの役者が演じていきます。

管理職

体感!ハラスメント研修

-研修中、突然、あなたの前に、困った部下がやってきます。

女優とのインプロ(即興)によりパワハラ、セクハラの擬似体験をしていただき、ハラスメントの本質を正しく理解していないと、部下を指導できないことを身をもって体感して頂きます。
職場の仲間に失笑されるか?称賛されるか? あなた次第です。

コミュニケーションの観点からハラスメント問題と向き合う

一般
管理職
リーダー

ハラスメントに振り回されない上司になる方法

-昨今の新人、若手20代の部下との向き合い方、指導に戸惑う管理者に贈るアドバイス

最近、部下指導に悩む管理職が増え続けています。 時代の流れとともに部下育成のあり方も大きく変化し、管理職の皆さんが「戸惑いを感じている」、「コミュニケーションが上手くいかない」 といった悩みを抱えている多くの声が聞こえてきます。自分の不平不満を「パワハラ」という便利な言葉で上司を非難する実態もあり、部下にものが言いづらい、言えないという管理者が実際にいるように、管理職の指導の難しさをさらに難しくしています。
こんな時代の変化の中で、自分らしい指導方法を見つけるため、具体的なこれからの部下指導のスキルをご紹介します。

女性社員対象
一般

働く女性のための セクハラにNO!といえる
スマート対応法

絶対にやってはいけないセクハラ行為に対して、笑って黙ってごまかしたり、受け流したりと、穏便にすませたい気持ちも理解できますが、セクハラ上司は、反対に「喜んでいる」「下ネタを言っても許される女性」 と勝手なレッテルを貼って、都合よく誤解します。行為者は、突然、過激な行動はしません。曖昧な態度の繰り返しが引き金となり、徐々にエスカレートしていく傾向があります。
女性従業員を対象に、「ハラスメント護身術」とも言える、セクハラにNO!を伝えるテクニックをご紹介します。

一般
管理職

タイプ別、人間関係が楽になる対話術

職場の人間関係の悩みや不満は、どこの組織でもある、今も昔も頭の痛い問題です。
ストレスの原因のひとつですが、残念ですが、職場はサークルではありませんので、嫌いな奴、ウマが合わないから、話さない、指導したくない、という訳にも行きません。 自分と行動特性やタイプが違い部下とどのように接すれば、人間関係が楽になるのかそのヒントとコミュニケーション術を学習します。

管理職

ハラスメントを予防する解決志向のコミュニケーション法

「なんでお前はこんな仕事も出来ないんだ!」「どうしていつも営業成績が未達なんだ!」こんな上司の会話を職場から聞こえてきます。出来ない理由を100回責めても、部下は上司を嫌いになるだけです。部下も悪意があって未達な訳がありません。部下に主体的に行動して欲しいと願うならば、この会話を即辞めなければなりません。部下が上司を信頼し、主体的な行動を促すコミュニケーションの方法を学習することで、部下指導の場面においてハラスメント問題を心配することもなくなります。

管理職

部下との信頼関係を高める褒め方、叱り方、認め方

何度コーチング研修を受けても部下から信頼されない上司が実際にいます。コミュニケーション能力を磨くためには、テクニックを習得するだけでは不十分です。もっと大事なことがあります。本当に部下と信頼関係を築くために必要なことをご紹介します。このポイントが分かると、意味のない「仕方なくのあいさつ運動」が不要になります。

一般

伝えづらいことを相手に伝える技術

-勇気をもって伝える力

上司に言いにくいこと、仲間に伝えづらいこと、失敗、ミス、報告しにくいことはありませんか?
相手の性格やその場の状況、またはマイナスの情報は特に報告しづらいものです。しかし、伝えなかったことのリスク、言わなかったことで起きる職場への悪影響を避けるために、言いづらいことを相手が受け取れるように伝えるコミュニケーション術を学習します。

一般

感情コンディショニング研修

-自分の感情を上手に扱う方法

感情がなぜ沸き起こるのかのメカニズムを理解し、人の中にどのような感情があるのかに目を向け、それらを適切に調整したり、対応したりする方法を学んでいただきます。
自分や他者の感情の扱い方を知りたい方、感情的になりそうな場面でも冷静に落ち着いて行動したい方、困難な状況においても前向きな考え方をしたい方など、上司、部下、同僚、お客様、仕事の人間関係をもっと円滑にしたいと考えている方にお勧めの研修です。

管理職

怒りをコントロールする技術

-指導に感情を持ち込まない大人の指導術

部下指導の際に、どうしても「怒り」の感情を相手にぶつけながら叱っていませんか?
指導すべき事実と自分の感情を分けて指導することは、実際には難しいものです。部下からパワハラ上司と呼ばれないためにも、今一度、自分の怒りの気持ちをコントロールする方法を学習し、今一度、自分の感情と向き合い、一つ上の大人の指導法を学習します。

管理職

アドラー心理学から学ぶ、
勇気をもってハラスメントをなくすコミュニケーション

-アドラーさん、職場のハラスメント問題の解決にはどんなコミュニケーションが必要ですか?

職場からハラスメントをなくす為には、私達は職場の人間関係の質の理解を深めていく為に様々なコミュニケーションスキルを学ぶことも必要です。 本講座ではアドラー心理学の代表的な、相互尊敬、相互信頼による"勇気づけ"と"共同体感覚"を学びながら、ハラスメント問題を考察することで自分自身の部下指導やメンバーとのコミュニケーションについて理解を深めます。

管理職

ハラスメント問題を身だしなみから考える

60代、50代のビジネスマナーとハラスメント-身だしなみ編

その昔、40年前に新入社員の頃にビジネスマナーを習った大人も、ベテランと呼ばれるにつれ、特にビジネスマナーを部下から指摘されることもありません。 身だしなみが徐々に崩れると、例えば臭いに代表される口臭、体臭、香水もほどが過ぎると完全に見えない暴力です。最近では、無自覚ハラスメントのカテゴリーに分類され、ハラスメント問題として扱う会社も実際にあります。ベテランの皆様を対象に、短時間で身だしなみの観点から、ご自身の態度、振る舞いをハラスメントの課題として取り上げご自身を総点検して参ります。

一般

ハラスメントの対応策を加害者の心理から考える

組織対応が遅れている会社で、職場の組織的弱者の立場にいる社員の対処法

職場で無自覚ハラスメントを行う管理職や役員が実際にいる場合、そう簡単には彼らを異動、解雇が出来ない会社が多いことも事実です。このような職場で若手は、我慢する意外ないのでしょうか?経営者の無責任体質の現れであり、若手のため息が多くの会社から聞こえてきます。 残念ですが、無自覚に、意図的にハラスメントを行う上司に対してつける薬はありません。 周囲から見放されたハラスメントを行う上司を、心理的な側面から考察します。彼らにも弱みがあり、部下側も決して怯えている必要は全くないのです。職場で彼らをやり過ごす上手な方法を学びます。(例示:「強気な態度の上司は弱みを隠すため」 「知ったかぶり上司は自分を認めて欲しい」他)

ハラスメント問題の奥に潜むメカニズムを科学する

一般
管理職

大人の成熟度

-なぜ、あの人はハラスメントをするのか?

偉そうな態度や乱暴な言葉遣いで部下を悩ませていることに気付かない50代、60代、70代。
でも、よーく見ると背中にランドセルを背負っている精神的に幼い上司、自分勝手で相手が不快に思ってもおかまいなしな上司、あなたの会社にいませんか? ハラスメントをする人を考えるときに、年齢は無関係です。人間としてどの程度成熟しているか、相手の精神年齢や心の幼さを見ることが大切です。年齢やポストは無関係です。

一般
管理職
リーダー

パワハラをする人の心理学

-なぜ、あなたはそんなに部下をいじめたいのか?

職場のハラスメント問題を、行動心理学、犯罪心理学の観点からメカニズムを解説し、ハラスメントの奥にひそむものを学びます。

一般
管理職

大学職員、教授特化型ハラスメント研修

学校(小学校、中学校、高校)、大学職員、教授対象

民間企業で行われているハラスメント対策と問題への対応方法と、ハラスメントリスクを理解し、メンタルヘルスの学習を行います。モンスターペアレンツの問題から、クレーム対応のご要望にも対応します。

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